がんとは?

膵臓癌 腹膜転移

 膵臓癌 腹膜転移 72歳

10月6日より「細井式カクテル療法」を始め、まさかと思った主人の症状も快復に向かい言葉では言い尽くせない感謝の気持ちで一杯です。

お蔭様で、主人は10月30日に退院しまして、現在も先生ご指導の「細井式カクテル療法」と病院の抗癌剤点滴を月に3〜4回で治療を受けています。

担当医の説明では血液の状態も非常に良いとの事です。また腫瘍マーカーは別紙の通りで希望に満ちた日々を送ることが出来るデーザーと喜んでいる次第です。

 今後も先生のご指導により治療を続けたいと考えておりご迷惑をお掛けしますが今後とも宜しくご教示の程お願いを申し上げます。

※腫瘍マーカーのデーターでは、その後半年でCA19-2(膵臓・胆道)の値が5740→116、DUPAN-2(膵臓癌)の値も1500→240、SPAN-1(膵臓癌)2000→33までそれぞれ低下した。
| カクテル療法 体験者の声 | 12:14 | 編集 | trackbacks(0) | |

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