がんとは?

胆管癌 肝臓転移とカクテル療法

 胆管癌 肝臓転移

義理の母が味覚がなくなり便が黒く全身に黄疸が出てきました。肝臓を洗浄する点滴を2ケ月続けましたが症状は悪くなる一方でした。

総合病院で精密検査を受け9/27に親族が呼ばれ担当医から末期の胆管癌で肝臓に15%転移しており、余命3ケ月を宣告されました。

胆管癌に効く薬はないと言われ、親族はあきらめていましたが、私は新聞でフコイダンを知っていたので本を買い、インターネットでフコイダンを調べましたが。そうしたら、クリニック細井皮膚科の細井睦敬先生がカクテル療法で癌治療しているのを知り、早速、連絡をとりました。

手続きを待ちきれず、薬局で購入したカプセルのフコイダンを10/12から飲ませ、10/22よりフコイダン等によるカクテル療法を開始しました。

3日後に食欲が出てきだし、好転反応(発熱)もありました。便の色も正常になりました。

1週間に1度抗がん剤を投与されましたが、副作用は全くなく、担当医は母を見るたび首をかしげていました。9/27に腫瘍マーカー(CA19-9)の数値が1,385だったのが、10/27には425に、11/25には80になりました。正常値は37以下だそうです。体重は1kg増えていました。

肝臓に転移していた癌は消えていました。担当医は奇跡が起きたを連呼していました。

それもそのはず、私はフコイダンの事は隠し続けていたのですから。

私がカクテル療法で結果を出してもいまだに信じない人がいます。
妻の親族の一部の人からも非難中傷にあいました。しかし、義理の母の体から癌細胞が完全に消えるまで治療を続けます。
早くフコイダンは世の中に認められ、癌で亡くなる人や親族の悲しみが亡くなるように普及活動にも頑張りたいです。

細井睦敬先生、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

| カクテル療法 体験者の声 | 11:35 | 編集 | trackbacks(0) | |

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