がんとは?

肝臓癌

 前略

父○○○(78歳)の肝臓癌(T4)の治療の件で相談させていただきました。

6月16日国立癌センターにて肝動脈塞栓術をうけ
6月22日退院 肝硬変が悪化 吐き気・食欲不振で体重53キロ→47キロ
細井先生よりカクテル療法の摂取目安等いただくも吐き気で飲めず。
7月14日細井先生よりとにかくフコイダン等の飲用はすぐに始めることとのご指導があり、この日より先生より指示していただいたサプリメントとフコイダン等を飲み始める。
7月30日 塞栓術後 最初の検診 CT及び血液検査
8月20日 7/30の検診の結果説明

このときの癌センターでの状況説明ですが、

腫瘍は4.5センチのものがひとつあったが半分ほどに縮小。2センチほどの腫瘍が3つほどあったが、この時点では確認できず。ただ、500円玉ほどのリンパ節の腫れがあるが治療の予定はなし。(前回にもあったのを見逃したのか今回あらたに腫れたのかは不明)

肝臓の体力は負う端の値は変化なし。肝臓の体力は少しおちてしまっている。

腫瘍マーカーはAPFは急上昇し、PIVKAは急下降(平常値)へしているがこの相反する動きは「説明がつきません」と医師からコメントがありました。

7月30日の検診はフコイダンを飲み始めてから2週間ほどしていたので、APFの上昇がみられたのではないかと思うのですが、おかげさまで非常に体も軽いとのことで毎日会社に車にて出勤しております。(〜長文のため省略)
食欲もだいぶもどり、体重も当初の53キロにちかい52キロにまで戻りました。

長文のため以下省略。
| カクテル療法 体験者の声 | 11:16 | 編集 | trackbacks(0) | |

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