がんとは?

カクテル療法ご相談事例

※氏名などはプライバシーの関係で伏せさせていただいています。

■相談者氏名
M.K

■患者様氏名
M.H

■年齢
37

■住所
北九州市

■相談内容
ガン転移

■病名・症状
子宮頸がん

■発症時期
平成24年7月

■原発部位
子宮頚部

■転移部位
肺転移(まだ疑い)

■進行状況
子宮頚部はステージ2a2

■余命宣告
なし

■ご相談内容
2年前に妻が子宮頸がんになり、その当時細井先生に色々とアドバイスを頂いた〇〇と申します。
当時は子宮頚部に5センチの腫瘍があり、細井先生からカクテル療法を勧められ、病院での治療(同時化学療法)
と併用しました。

そのおかげで5センチあった腫瘍は現在は消滅してます

ただ4か月前の定期検診で肺に7ミリの影が見つかりました。
様子を見てましたが、今月の検診で10ミリまでおおきくなってました。
画像上ではガンとは確定できないようで、7月末に手術する事が決まりました。
PETも撮りましたが反応があったのは肺の10ミリの影だけでした。
ガンであれば転移性のガンの可能性が高いようです。
手術でとってしまえば画像上ガンは無くなりますが、転移性なら抗がん剤を勧められると思います。
私は抗がん剤は拒否したいです。

そこで細井先生に再度、ガンの再発・転移を防ぐ良いアドバイスを頂きたいです。

カクテル療法は量は減らしてますが欠かさず続けてます。
現在はフコイダン1日30〜50ミリ。
アクファジーマックス1日1袋。核酸1日5〜10粒です。
マンゴスチンも飲んでましたが、現在売り切れているようで、半年ほど止めてます。
忙しとは思いますが、アドバイス宜しくお願いします。
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細井先生からのご返事・アドバイスはご本人様のプライバシーに関わる内容ですので
掲載は割愛させていただきます。


 
| カクテル療法 体験者の声 | 10:17 | 編集 | - | |

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