がんとは?

大腸癌 肺・肝臓転移

 大腸癌 肺・肝臓転移

前略
主人が3月末に大腸ガン鹸とわかって1年半余り過ぎました。この間、先生にはカクテル療法等いろいろ相談にのっていただきありがとうございました。
おかげさまで主人も健康をとりもどすことができ、今仕事にも復帰しております。
p53抗体の検査で0.10未満となりまして、先生からは”完治”と言っていただいたのですが
転移した肝臓に0.7cm程の物が残り、主治医からは手術を勧められておりました。私共もとても迷い先生の所にうかがいご意見をお聞きしました。
”大丈夫ですよ”とおっしゃり”でも、自分がどうしても気になるなら手術してもいいのでは?”とおっしゃってくださいました。
CTに見える0.7cmほどのものは4ケ月変化なしでしたので、ガンはもう死んでいるのではと私は思っていましたが、主治医、その他の方々が”生きている顔つきの物だ”と断定なさるので、思いきって手術にふみきりました。ガンがもういないという安心感を得ることも大切だと思ったからです。

手術結果はガンはいなかったとのこと。
先生喜んでください。ほんとうに完治したのです。
フコイダン、そして先生には感謝してもしきれない幸せをいただきました。〜〜〜〜〜〜
ガン病院でも”奇跡だ””奇跡””こんなことはじめてだ!”等と皆さんから言われました。

以下長文のため省略。
| カクテル療法 体験者の声 | 13:12 | 編集 | trackbacks(0) | |

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