がんとは?

愛犬が膀胱腫瘤:移行上皮癌のメール相談

愛犬が膀胱腫瘤:移行上皮癌になってしまった方からのご相談

 

■相談者氏名
KS

■患者様氏名
愛犬

■犬の年齢
12


■住所
栃木県

■相談のきっかけ


■相談内容2
申し訳ありません。
実はうちの犬、体重8舛這胱がん手術を9/27に
してがんを97%摘出しました。

■病名・症状
膀胱腫瘤:移行上皮癌
おおきさは膀胱の3/4術後、ピロシキカムと抗生剤を飲み、少し

落ち着いています。

■発症時期


■原発部位
膀胱内尿管付近

■転移部位
今のところ分かりません。

■進行状況


■余命宣告


■ご相談内容
犬の膀胱がんのことで申し訳ありません。
8年前、母が進行性大腸がんで手術後にマキシモールソリュウションやノニを飲み続け癌細胞がなくなり完治した経験からその効果を実感しています。
何とか家の犬を助けてあげたいのです。先生の本の中でβグルカンが入っているビタセルはニュウエイズ(現在モデーア)には見当たらなかったのとpowerFucoidan
の入手について教えて頂けないでしょうか。また治療についてアドバイスを頂けないでしょうか。よろしく、お願い致します。

■このHPをどこで知りましたか
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■フコイダン資料希望
希望する

■ホームページ公開
構わない

 
| 癌患者様からの声 | 12:21 | 編集 | - | |

癌患者様からのメール

メール相談内容を掲載します。
当クリニックにはたくさんの下記のようなメール相談が届いております。
今回ホームページ公開してもよいという方の相談内容を掲載しております。

個人情報等はイニシャル等により変更しております。

細井皮膚科|無料メール相談|

■相談者氏名
F . E

■患者様氏名
F . E

■年齢
31

■郵便番号
*******

■住所
東京都目黒区*************

■TEL
********

■FAX番号


■Email
***************

■相談のきっかけ
口コミ

■相談内容2
癌・治療法

■病名・症状
乳がん

■発症時期
2012年11月

■原発部位
右胸

■転移部位
右腋下、肺、肝臓

■進行状況
ステージ3

■余命宣告
何もしなければあと1〜2年

■ご相談内容
初めて悪性腫瘍と診断されたのが2012.11月。
言われるがままに抗がん剤治療を始めましたが、
色々調べる中で、病院から言われる3大治療に
疑問を持ち始めました。

抗がん剤(パクリタキセル)、
分子標的薬のハーセプチン、パージェタを
11回行った所で、支払いも続かず、
抗がん剤への疑問などから
病院に行くのをやめてしまいました。
その後、特に治す方法もわからず
放置してシコリが大きくなり皮膚を破り
どうしようもなくなり、
また2015.6月から同じ病院に通い
今度は髪が抜けないという
抗がん剤ナベルビン
(脱毛が嫌だとゴネたら、新しい薬を提案された)
と前回同様のハーセプチン、
パージェタをしていました。

2015.11月まで行っていましたが、
12.1.2月と支払いの面でも
通いきれず、最近分割払いを
病院側と交渉して、また再開
するかどうか…という所です。

「抗がん剤」というものに
もの凄く抵抗があり、

そんなに変わりはないのかも知れませんが
分子標的薬だけをしたい、
と病院に伝えた所、
抗がん剤と相乗効果で効くもの
だからコレだけでは効き目が無い。

金銭面が悩みなら
まだ、ナベルビンだけ
をした方がいい。

ベストは
抗がん剤と分子標的薬
をする事です。

と言われました。

様々な癌の自由診療など
以前から調べてはいますが、
今回細井皮膚科さんのお話を知る
機会があり、まずは詳しく知りたいと
思いご連絡させて頂きました。


現実問題、治療費などの問題は
ありますが、何より
病院から言われる
抗がん剤、手術、放射線
という治療が嫌です。

絶対に他の治療方法があるはず!
と藁にもすがる思いです。

宜しくお願い致します。


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■フコイダン資料希望
希望する

■ホームページ公開
構わない

 
| 癌患者様からの声 | 23:59 | 編集 | - | |

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